ニューオリンズ・ジャズのルーツをハバナへの音楽の旅で辿る~ドキュメンタリー「A TUBA TO CUBA」が2月4日サイエントロジー・ネットワークで放送されます (1/2ページ)
ニューオリンズ・ジャズのルーツをハバナへの音楽の旅で辿る ~ ドキュメンタリー「A TUBA TO CUBA」が2月4日 (土) 20時から サイエントロジー・ネットワークで放送されます
ニューオリンズの有名なプリザベーション・ホール・ジャズ・バンドが、ジャズの街として知られるキューバの海岸まで、彼らの音楽のルーツをたどる旅を追った作品『A Tuba to Cuba』が2月4日(土)20時から サイエントロジー・ネットワークにて放映されます。その旅の過程で、ミュージシャンたちは、言語、政治、肌の色、信条を超えた深い文化的なつながりを発見するのです。
予告編はこちらから。https://www.scientology.tv/ja/series/documentary-showcase/a-tuba-to-cuba/videos/inside-look-teaser.html
ニューオリンズ出身のTGヘリントン氏が脚本・監督、ダニー・クリンチ氏が共同監督を務めたこの作品は、ニューオリンズ・ジャズを生んだネイティブのビートとリズムを探すバンドの旅を記録しています。さらにこの映画は、キューバを代表するミュージシャンたちとの自然でソウルフルなコラボレーションをとらえ、音楽が持つ団結の力を見せてくれるのです。
『A Tuba to Cuba』は、2018年ニューオリンズ映画祭で観客賞を、2018年フェアホープ映画祭で審査員賞を、2018年トールグラス映画祭で優秀撮影賞を受賞している作品です。