人気料理店のオーナーシェフ監修の和ショコラ! 『賛否両論CHOCOLAT』の新作が2023年も数量限定で登場! (3/4ページ)

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国産の蜂蜜で味付けしているため、後味に甘さが残る点が特徴。蜂蜜の風味が後から香ることでラズベリーの酸味をやさしい味わいに仕上げている。

続いて、『賛否両論 アマンドショコラ 杏仁』をいただいてみよう。

箱を開けると、アーモンドサイズのチョコレートがたっぷりと詰まっている。鼻を近づけると、杏仁の優しい香り。

そのまま口に入れてかじってみると、アーモンドの食感と杏仁の香りがちょうどいいバランス。

ローストしてキャラメルかけしたアーモンドは、香ばしくカリカリの食感がクセになる。

杏の仁(杏の種子の中にある核)からつくられた杏仁霜を使用し、ふんわりと優しい杏仁の風味をプラスしている。アーモンドと杏は同じバラ科サクラ属に分類される近縁の植物なので、相性が抜群だとか。
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