東日本大震災後の”子どもたちの今”を伝える展覧会『3月11日の、あのね。#12』を3月12日(日)より新宿・こくみん共済 coop ホールスペース・ゼロで開催 (2/6ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTU3NSMyOTE3MzUjMjk1NzVfclBST0RHbUJ1Ri5KUEc.JPG ]

 12回目となる「3月11日の、あのね。#12」では新たなカタチで子どもたちの「今」を伝える展覧会として開催されます。

■書籍「ぼくたち、わたしたちの学校」原画展■


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTU3NSMzMTI5NTIjMjk1NzVfbEF1aEtySHVUSi5qcGc.jpg ]

2022年に福島県大熊町教育委員会から発行された「ぼくたち、わたしたちの学校」。この本は、震災後大熊町から会津若松市にサテライトし「大熊町立学び舎ゆめの森」に通う児童と、当法人理事長である蟹江杏やワークショップで出会ったさまざまな分野の講師との活動と交流の記録です。このワークショップで児童らが描き、書籍に掲載された作品約30点を展示致します。
「東日本大震災後の”子どもたちの今”を伝える展覧会『3月11日の、あのね。#12』を3月12日(日)より新宿・こくみん共済 coop ホールスペース・ゼロで開催」のページです。デイリーニュースオンラインは、福島県大熊町3月11日の、あのね。大熊町こくみん共済coopホール/スペース・ゼロNPO法人3.11こども文庫ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る