累計販売数35万本のヒット文具。削らないで約16km使える『metacil(メタシル)』に新色と待望の替芯が登場 (2/4ページ)

おためし新商品ナビ



■適度な重量感で安定感のある筆記

本体サイズは、W7.8×H160×D7.8mm。重さは約14gと適度な重量感がある。

ボディはアルミ製8角軸で、机に置いた時などコロコロと転がっていかない。

一般的な鉛筆は黒鉛と粘土でできているが、『metacil (メタシル)』は⿊鉛と⾦属を含んだ特殊芯。筆記時に紙との摩擦で⽣じる⿊鉛と⾦属の粒⼦が紙に付着することで筆跡となる。

木が軸の鉛筆と違い、アルミボディの本体は持った時にいつもの筆記具とはどこか違う洗練された感覚。ノートなどにも、引っかかりを感じることなくスルスルと書いていける。摩耗が著しく少ないため削らずに⻑い時間(サンスター文具調べでなんと約16km)書き続けられるのだとか。

スケッチブッグなどの厚手の紙にも、サラリとした書き心地。何より、芯があっという間に減っていかない。ついつい力を入れすぎてポキッと折ってしまったり、欠けたりしないので筆記にストレスがなく、思っている以上に書いている時の安定感がある。
「累計販売数35万本のヒット文具。削らないで約16km使える『metacil(メタシル)』に新色と待望の替芯が登場」のページです。デイリーニュースオンラインは、metacilメタシルサンスター文具カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る