ANATOMYがSEOキーワード分析の『ポートフォリオ分析』機能をリニューアル (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社シンメトリックのプレスリリース画像
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SEOツール・コンサルティングサービスを提供する株式会社シンメトリック(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:坂田 和敏)は、SEO分析ツール『ANATOMY』(以下アナトミー)のポートフォリオ分析機能をリニューアルしました。ポートフォリオ分析は無料のdashboardプランでご利用いただけます。

SEOポートフォリオ分析とは

SEOポートフォリオ分析は、キーワードデータを定量的かつ定性的に分類・集計することで、SEO施策の優先度や改善するコンテンツを決定するSEOマネジメント手法です。
検索キーワードを顧客段階に対応した「指名」「目的」「関連」「領域」の4つに分類します。サイトの獲得しているキーワードの構成割合を知ることで、施策の実施優先度やリソース配分の判断を助けます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNDk3NCMzMTMxMDUjMTQ5NzRfSHRnY0xkalpDbS5wbmc.png ]

キーワードを4つの顧客段階に分類・集計

SEOにおけるキーワード分析は数千を超える検索クエリを評価する必要があります。Googleサーチコンソールなどのツールでは、特定のキーワード順位やクリックを追うことができる反面、サイト全体のキーワードがどのような構成で成り立っているかを評価する方法がありませんでした。
アナトミーのSEOポートフォリオ分析では、検索クエリを「指名」「目的」「関連」「領域」の4つの種別に分類しパフォーマンスデータを集計します。種別は見込み客の顧客段階に対応し、現在のSEO対策によって獲得しているユーザーの質・量を測ることができます。
構成比は6か月間の長期で確認でき、SEO施策前後の変化を一定の観点で評価できます。
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