見えにくいメガネにさようなら! かんたんメンテナンスの『くもり止めレンズ』を使ったら毎日の生活がより快適に! (3/4ページ)

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右のレンズ(画像向かって左)が『くもり止めレンズ』、左のレンズ(画像向かって右)が通常のレンズ
続いてはメンテナンスタイプの『くもり止めレンズ』をたしかめてみよう。今回は違いを分かりやすくするために、右のレンズ(画像向かって左)を『くもり止めレンズ』に、左のレンズ(画像向かって右)を通常のレンズにしている。
写真左:『くもり止めレンズ』。クリアなレンズのままだ
すると、通常のレンズは一瞬でくもったのに対し、『くもり止めレンズ』は透明なまま。本当にくもりに強い!

■簡単メンテナンスであっという間に復活!
湯気に当てると一瞬で水滴がついた
メンテナンスタイプなので、定期的に専用キットでレンズを拭き取る必要がある。メンテナンスをサボると、このようにレンズがくもりにくさの限界を越えて結露してしまう。

メンテナンスには、フォグレスコート専用くもり止めクリーナーを使用。
フォグレスコート専用くもり止めクリーナーをたらして拭く
レンズに1、2滴たらし、ティッシュで拭きあげる。
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