日本一を3度導いたカリスマ・スポーツコーチが語るチームと個人の伸ばし方 ~対立を力に~ A.ミンデル著「対立の炎にとどまる」翻訳出版記念セミナー 4月18日開催 (3/4ページ)
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その後オフェンスコーチに就任し、シーガルズを都合3回日本一に導く。
その後、鍼灸師(柳鍼灸院院長)を本業としながら、陸上部のバックグラウンドを持たない中高年としては稀有なマラソンでのサブスリー(3時間切り)を達成。そのノウハウを柳ランニングクラブで伝授し、近年ではマラソン雑誌「ランナーズ」にて「柳サブスリー道場」を掲載している。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTU2OCMzMTMxNDgjNjk1NjhfWmd3bVpiblhZUi5qcGc.jpg ]
【内容】(モデレーターからの質問例)
●対立
Qビジネスの職場には様々な対立があります。スポーツのチームには、どのような対立がありますか?それをどう扱うと強いチームが生まれるのでしょうか?
●リーダー
Qビジネスの世界では、リーダーシップが長年の研究テーマとなっています。スポーツの世界で監督やコーチが発揮するリーダーシップはどのようなものでしょうか。
●内発的動機付け
Q我々バランストグロースは外から正解を与えることよりも、内発的動機付けが重要だと考えています。スポーツの世界ではいかがでしょうか?
●圧倒的な成果
Qビジネスの世界ではキーエンスのように利益率50%という圧倒的な成果を継続してあげている会社があります。日本一という圧倒的成果を3度導かれた柳さんに「圧倒的成果」を実現させるコツを伺いたいです。
●MVV
Qビジネスの世界では、ミッション、ビジョン、バリュー(≒クレド≒行動規範)、パーパスといったキーワードが重視されています。柳さんが導かれたシーガルズにも同様のものがありましたか?どのようにしてキーワードを作られましたか?また、それらと、その年の実績との関連があれば教えてください。