3/5開催、AI共存社会に必要なデータ倫理と女性活躍を考えるシンポジウム「WiDS HIROSHIMA」視聴者募集 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社Rejouiのプレスリリース画像
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株式会社Rejoui(リジョウイ、代表取締役 菅 由紀子)が運営を行う WiDS HIROSHIMA (ウィズひろしま)は、データサイエンスと倫理に焦点を当てたシンポジウムイベントを開催します。3月5日(日)に行われるこのイベントでは、業界のリーダーによる講演や、専門家によるパネルディスカッションなどが行われます。当日はオンライン配信が行われ、どなたでも無料でご視聴いただけます。現在、申込サイトにて事前登録を受付中です。

WiDS HIROSHIMA シンポジウムでは「データサイエンスと倫理」をテーマに、講演やパネルディスカッションが行われます。
イベントのアンバサダーは、自身も広島県出身であり女性データサイエンティストとして活躍する菅 由紀子がつとめ、データサイエンスにおける倫理の重要性や、広島など地方におけるデータ利活用と女性活躍推進についてディスカッションします。

▼ 視聴申込サイト
https://widshiroshima.connpass.com/event/274098/

データ×倫理とは?
AI共存社会となった現代では、データを適正かつ倫理的に扱うことが求められます。データ利活用の普及が進む一方で、扱われるデータの量や範囲が急速に拡大され、偏ったデータを用いたAIや、フェイク動画といった倫理に反する悪用が社会問題化しています。
法整備が行き届かない領域において、差別や偏見、社会的な分断を引き起こさないためには、ビジネスにおけるマイノリティの実情を知り、広い視座を保つ必要があります。
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