独自の認知症ケア+セラピー犬で、プロのサービスと安らぎを提供。ケア21の認知症グループホーム「たのしい家 墨染」誕生 (2/5ページ)
◆保護犬を「家族の一員」として迎え入れます
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たのしい家 墨染では、「セラピー犬」を、家族の一員として迎え入れることを予定しています。セラピー犬のお世話やふれあいを通じて、ご入居者様に、温かい気持ちと日々の活力を感じていただければと考えています。また、セラピー犬に関しては保護犬を迎え入れることで、微力ながらもあたたかい社会づくりに貢献したいと考えています。
<セラピー犬とは>
触れ合い、お世話をすることで、癒しや意欲を感じ、認知症へのアプローチを期待する役割を担う犬のことです。介護の知識を持った飼い主の管理のもと、セラピー犬としてのトレーニングを行った犬です。アレルギーや、苦手意識など、ご入居者様の心身の状態に充分配慮した上で導入します。
◆独自の認知症ケアを確立。「お一人お一人と向き合うサービス」を提供
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ケア21では20年を超える介護実績に基づいた【独自の認知症ケア】を確立しています。認知症に対応した知識や介助技術をもつスタッフが、ご入居者様お一人お一人に向き合い、その方に合ったケア・サービスを提供します。