Articulate Storyline 360による マルチデバイス対応eラーニングコンテンツ受託制作を開始 (2/6ページ)

バリュープレス

無駄な工数を減らしてスピーディに低コストで制作できます。またStoryline 360には多種多様なパーツやテーマが用意されており、コンテンツは高クオリティに仕上がります。例えばボリュームのある社内教育や研修等に最適です。

Storyline 360のコンテンツ規格はSCORM(1.2/2004)や、AICC、Tin Can APIに対応しており、様々なLMS(学習管理システム)と連携できます。もちろんHTML5形式で書き出せるのでマルチデバイス対応です(※2)。

現在Storylineで制作したコンテンツをご利用いただいている学校様・企業様には、効果的なインタラクティブ要素と、受講者への説明不要な簡単操作にメリットを感じていただきご好評いただいております。

アテインは長年Articulate Storyline 、Adobe Captivate、Adobe Presenterといったeラーニング制作アプリの初期バージョンから用い、 オリジナルeラーニングコンテンツの受託制作を多数手掛けてきました。これら積み重ねたインタラクティブコンテンツ制作ノウハウを活用して、Articulate Storyline 360によるeラーニング制作の受託にも対応開始いたします。

コンテンツの多言語翻訳やオープンソースLMSの設置設定代行も対応可能です。お見積りやご相談は無料で承っております。どうぞお気軽にeラーニングのことは何でもお問い合わせください。

※1.秋葉原・神田にある2つの自社スタジオでは、常日頃eラーニングのナレーション音声や講師映像の収録をしています。制作上で必要な収録には即対応可能です。ナレーターも多数在籍しています。

※2.一般的にはSCORM 1.2を用いることが多く、アテインにはSCORM技術者資格保持者が在籍しています。

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