30代公認会計士が転職する際の役立つ新規記事を掲載! (1/3ページ)
この度、管理部門・士業特化型エージェントのMS-Japanは「30代の公認会計士におすすめの転職先をご紹介!」の記事を公開いたしました。
新卒から公認会計士としてキャリアを積んできた場合、30代は今後のキャリアを考えるタイミングでもあるでしょう。監査法人を離れて転職先で活躍する・会計事務所を立ち上げるなど、様々な選択肢がある公認会計士は、色々なキャリアパターンを想定できます。
この記事では、転職市場の現況についてご紹介するとともに、30代の公認会計士がどのような方向性でキャリアアップを目指すべきなのかについても解説します。
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目次
まずは公認会計士の求人をご確認したい方はこちら
公認会計士への転職は30代からでも遅くない?
30代の公認会計士に人気の転職先
未経験の30代会計士でも転職できる?
未経験歓迎!会計士の求人例
まとめ
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[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTU3MCMzMTQxMTUjNzk1NzBfd0dCem53aElCcy5wbmc.png ]
■30代公認会計士の転職先
こちらは弊社MS-Japanで転職成功された30代公認会計士のデータになります。
多くの公認会計士は、資格取得後に監査法人へ就職するため、監査法人以外のキャリア像が分からない方も多くいらっしゃいます。
しかし公認会計士の転職先としては、上記のグラフに表している通り、さまざまな選択肢があります。
弊社経由で転職を成功させた30代公認会計士のうち約63%は、一般事業会社の経理・財務職、またはCFO・その他役員に転職成功されました。