スバルが日本仕様クロストレックを発売開始!XVの後継モデル!? (2/3ページ)

イキなクルマで

エクステリアカラーは、

クリスタルホワイトパール アイスシルバーメタリック マグネタイトグレーメタリック クリスタルブラックシリカ オアシスブルー オフショアブルーメタリック サファイアブルーパール ピュアレッド ホライゾンブルーパール

全9カラーが用意されています。

■スバル クロストレックの内装など

引用:https://www.subaru.jp/crosstrek/crosstrek/design/interior

インストルメントパネルは、マルチマテリアル多層構造としそれぞれの素材特徴を活かしたシンプルなデザインとしています。

センターコンソールを高い位置に配置することで、ドライバー席と助手席をちょうどよく分離し、ドライバーからの操作性もアップさせています。

インナープルハンドルを人間工学に基づいて設計することで、開閉を自然に行えるようにしました。シート素材は、上級グレードにファブリックとし、標準グレードにはトリコットを採用しています。

色々な体格の人が、しっかりドライビングできるような車内空間に仕上げているようです。また長距離運転でも疲れない様設計されています。シートの作りは大学と共同開発し、仙骨から骨盤を支える構造としています。

リアシートを6:4分割にすることで、小型タイプの車でもラゲッジスペースを色々アレンジすることが可能です。レヴォーグやWRX S4にも採用している11.6インチセンターインフォメーションディスプレイを、小型の同モデルにも装備しています。スマートフォンのとの連携も強化しているようです。

■スバル クロストレックの構造など

引用:https://www.subaru.jp/crosstrek/crosstrek/driving/platform

スバルグローバルプラットフォームをさらに進化させ、フルインナーフレーム構造としました。これにより、構造用接着剤の使用範囲を広げ、サスペンション取付部の強化も図られています。

フレームの進化あわせて、ステアリング操作性も上がっています。

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