日本ワインの老舗 勝沼醸造が甲州ぶどうを使った「アルガブランカ イセハラ BS(バレルセレクション)」を4月1日より数量限定販売 (1/2ページ)

ウーマンアプス

日本ワインの老舗 勝沼醸造が甲州ぶどうを使った「アルガブランカ イセハラ BS(バレルセレクション)」を4月1日より数量限定販売

日本ワインの老舗、勝沼醸造株式会社は、甲州ぶどうを使ったワイン「アルガブランカ イセハラ BS (バレルセレクション)」を発表。2023年4月1日より限定店舗にて数量限定で販売開始いたします。イセハラ BSは、アルガブランカシリーズでも評価の高いイセハラを上質な樽で発酵・樽育成させたワンランク上のプレミアムな辛口白ワインです。

滑らかでエレガントな味わいと複雑性のある逸品

アルガブランカ イセハラは、山梨県笛吹市伊勢原地区の単一畑で収穫された甲州ぶどうのみを使用しており、パッションフルーツやグレープフルーツなどの華やかな香りが特徴的なワインです。

そんなイセハラは長年多くのファンに愛されており、待望の樽育成へのチャレンジはこれまでも続けてきましたが、イセハラ特有の柑橘系の香りを残すことが難しく実現には至りませんでした。

今回のリリースにいたっては、イセハラの特徴である“香りとミネラル感”を活かすため低温にて発酵・育成しました。その結果、香りの強度、持続性が増し、樽の香りだけでなく果実の香りをより感じられ、瓶内の熟成を楽しめる仕上がりになりました。

また今回使用した樽に関しても従来使用しているものと比べ、分厚く木目の細かい上質な樽で発酵・育成しており、その結果より滑らかでエレガントな味わいと複雑性のある逸品です。
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