JAPANNEXTが14インチでWUXGA解像度(1920 x 1200)に対応した モバイルディスプレイを3月24日(金)に発売 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
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液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、14インチのIPS系パネル採用でUWXGA(1920x1200)解像度を実現したHDR対応USB Type-C / miniHDMI搭載モバイルディスプレイ「JN-MD-IPS1401FHDR」を3月24日(金)より発売いたします。

本製品はHDRに対応した14インチ UWXGA(1920x1200)解像度のモバイルモニターです。約520gの軽量で携帯性に優れ、外出時やテレワークなど場所を選ばすディスプレイを活用できます。USB Type-Cケーブル1本で電力供給と映像表示が可能となっており、ケーブルまわりがスッキリします。液晶はIPS系パネルを搭載、コンテンツを鮮やかに表示します。
インターフェイスはUSB Type-C (ハイブリッド) x1、USB Type-C(給電専用)x1とminiHDMI x1を装備、パソコンだけでなく、様々な機器との接続が可能です。
ブルーライト軽減モードを搭載し、フリッカーフリー設計で、目と身体への負担を軽減します。モニターの角度を調整して固定出来る折りたたみ式の着脱スタンドを同梱します。

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