久留米絣を使った新スタイルのもんぺ「farmers’ MONPE」から新柄「筋入弁慶」が発売 (1/2ページ)

Japaaan

久留米絣を使った新スタイルのもんぺ「farmers’ MONPE」から新柄「筋入弁慶」が発売

久留米絣を使用した新スタイルのもんぺ「farmers’ MONPE(ファーマーズもんぺ)」から、古典柄「筋入弁慶(すじいりべんけい)」を採用した新作が発売されました。

「farmers’ MONPE」は、福岡県⼋⼥市を拠点として活動する地域⽂化商社「うなぎの寝床」が開発した現代風のスリムタイプのもんぺの元となる、畑仕事で着られている形で、腰回りもふくらはぎも全体的にゆったりしたラインのもんぺ。生地は広川・八女で生産される久留米絣を使用しています。

今回発売された新作の柄は、濃淡差のある2種類の紺糸をタテとヨコに配し、一定間隔の升目状に。そこへ白糸の縞が筋状に入った古典柄「筋入弁慶」。

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