公的身分証チェック【IDさくさくStandard】に、持参人が個人情報の提示範囲を指定する「プライバシー保護モード」を追加。さらにRPAと連携しやすくなりました (3/4ページ)
(例:生年月日を和暦変換、生年月日から年齢を計算して表記、OCR結果を利用して在留期間満了日などを表記)
<RPA連携機能の使用例>
- 新入社員受け入れ事務(マイナンバーカード)
- 外国人の受け入れ対応(在留カード、パスポート)
- 重要施設の来客管理業務(マイナンバーカード、運転免許証)
- 各種の申請書類の作成に自動入力(運転免許証、他)
これらの新機能により、公的身分証の偽造検知機能は従来通りで、幅広い業務や業種での利用が可能となりました。株式会社サイバーウェアは、「CONNECT つなぐ技術」「PROTECT まもる技術」「COMMUNICATEつたえる技術」中心に、さまざまなセキュリティソリューションを開発する企業です。今後も、お客様のセキュリティとプロダクティビティに貢献するソリューションを提供して参ります。