桜とともに楽しみたい日本酒『花見酒の上善如水 純米吟醸』でお花見を楽しもう (1/4ページ)
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花見酒の上善如水 純米吟醸
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白瀧酒造
心躍る桜の季節に、桜を愛でながら楽しみたい日本酒『花見酒の上善如水 純米吟醸』をご紹介。かわいらしい桜色のボトルと桜の花が描かれたラベルは、お花見シーズンにぴったりの1本。今年は桜の木の下でおいしい日本酒とともにお花見を楽しもう。
■サクラ咲く季節に純米吟醸を
白瀧酒造(新潟県)は1855年創業の老舗酒造メーカー。スキーリゾートや温泉地として名高い越後湯沢地域に蔵を構える。雪国越後湯沢のたっぷりと積もった雪は、春に雪解け水となり地面に染み込み、およそ50年の年月をかけて清らかな地下水となる。そんな同社が造る雪国の春を思わせる華やかな日本酒がこちら。
アルコール度数:15 度以上、16 度未満『花見酒の上善如水 純米吟醸』(720ml・希望小売価格 税込1,595円・2023年2月14日発売)と、飲みきりサイズにちょうどいい『花見酒の上善如水 純米吟醸』(300ml・希望小売価格 税込726円・2023年2月14日発売)の2サイズ。
同社が展開する季節の移ろいを日本酒で楽しむ限定シリーズ「12ヶ月のお酒」の 1 つで、 2023年3月の限定酒。今しか味わえないおいしさを堪能していこう。

桜を思わせる薄桃色をしたボトルは、テーブルに置いてもお花見のシーンでも気持ちを明るくしてくれるようなかわいらしさ。春の空や若葉のようなやわらかな緑がかった青のラベルには、桜の花が描かれている。