Microsoft 365の可視化・レポートツール「LogStare M365」が 株式会社高文に採用されました (1/4ページ)
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セキュリティ運用のプラットフォーマーLogStare(ログステア)が開発・販売する、Microsoft 365の可視化・レポートツール「LogStare M365」が株式会社高文に採用された。高文ではこれにより有事の際にスピーディに原因追跡できる体制を構築したと同時に、従業員の勤務時間・働き方やDX度合いを可視化し、経営に有効な情報が整備できたとのこと。詳しい導入事例記事はLogStareのWebサイトから閲覧できる。
セキュリティ運用のプラットフォーマー、株式会社LogStare(読み:ログステア、本社:東京都中央区、代表取締役:米今政臣、以下LogStare)は、LogStareが開発・販売するMicrosoft 365の可視化・レポートツール「LogStare M365(ログステア エムサンロクゴ)」が株式会社高文(本社:東京都千代田区、以下高文)に採用されたことを発表します。
高文ではこれにより有事の際にスピーディに原因を追跡できる体制を構築したと同時に、自社のDX度合いや従業員の勤務時間・働き方を可視化し、経営に有効な情報の整備を実現しました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NDc4OSMzMTU0MTYjNzQ3ODlfbGtFc0FWSlNlbi5qcGc.jpg ]
「LogStare M365」は、LogStareが独自開発する純国産のSaaS型ログ分析・セキュリティ運用プラットフォーム「LogStare」をベースに、Microsoft 365に特化してログを収集、分析するクラウドサービスです。