浜田雅功「飲まされてベロベロになって…」松本人志とのバイト時代秘話明かす 今はサシ飲み照れくさい? (1/2ページ)
浜田雅功が30日、都内で行われた『アサヒビール 2023年スマートドリンキング戦略説明会』に出席。小杉竜一(ブラックマヨネーズ)、亜生(ミキ)、福田麻貴(3時のヒロイン)とスマートドリンキングを推進する飲みトモズを結成した。
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飲める人も、飲めない人もともに楽しむスマートドリンキング。CM撮影について亜生は「このメンバーでめっちゃ緊張して、麻貴さんと2人でどうしたらいいんやろうと。でも浜田さんが引っ張ってくれました」と話し、福田は「浜田さんは芸人の大先輩ですごいのはもちろんですけど、タレントとしてもスーパースターやったなと。切り替えがすごいです。あんなに怖い顔してたのに、始まったらめちゃくちゃ笑顔」と浜田の気遣いに感謝した。
そんな中、浜田は小杉に対して「お前はしゃべるな」と態度を一変。実は小杉だけ別撮りで「パラレルワールドにいましたね」(福田)、「小杉さんのところに緑の全身タイツの人が」(亜生)、「ある意味、後で合わせたのはすごい」(浜田)と口々にいじられ、小杉も「いましたよ!」と必死に打ち消して笑わせた。
新生活がテーマのトークでは浜田の上京秘話も。25歳で東京に進出し、「出てきた時、『笑っていいとも!』がひと曜日あって、それが終わったら毎日パチンコ行って稼いでいた」と今では考えられない日々だったそう。社会人経験のある亜生は「毎朝7時半に起きて出勤していたんですけど、お母さんに起こしてもらってたんで、自分で起きれるようにした方がいいです」と新社会人にアドバイス。「雨の日は会社の前までお母さんに車で送ってもらってました。駅の前で嫌な顔をしたら『もう』って言って会社まで乗せてくれた」と甘えん坊な一面を披露した。
代表質問では、それぞれの飲み友達に言及。亜生は「コロチキ(コロコロチキチキペッパーズ)のナダルさん、霜降り明星のせいやさん。怪物たちと飲ませていただいています」。福田は「芸人はヒコロヒー、Aマッソ、ラランドのサーヤ。タレントさんは若槻千夏さん、アンミカさん、ファーストサマーウイカ。レディース組めそうですね」とそうそうたる顔ぶれ。