もしも時刻の概念が江戸時代のままだったら? シチズンがアバウトな時計型ムービー「TOKYO'CLOCK」公開! (2/2ページ)
■ストーリー詳細もしも定時法が定められず、時刻の概念が無かったら?
日本人は昔、太陽などの自然や、寺の鐘の音、他の人々の生活模様などから、おおよその時刻を判断していました。もしも、そんな江戸時代の時刻の概念のまま現代になっていたら?そんな「もしも」の世界をシチズンがムービー化。「パンをくわえて走る女子高生」「通勤で人とぶつかってしまいがちな時間」など、その時間ならではの“あるある”シーンをもとに、東京の風景から24時間時計を作成。普段は正確な時刻をお届けするシチズンが、「幽霊が出たら、丑三つ時」というちょっとアバウトな時計型ムービーを作りましたので、是非楽しみください。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
※動画URL
https://youtu.be/BhDzREXt8BU