「ネオ居酒屋」のワクワクを自宅で楽しもう! 「ネオ晩酌」のおともに『赤ポン・白ポン』が映える! (2/4ページ)

白い中身と赤らんだ顔のようにあしらわれた「ポ」の文字が印象的な『白ポン』(500ml・価格 税込1,500円・2023年3月7日発売)。こちらは甘味と酸味のグレープフルーツ果汁を組み合わせており、白ワインの酸味と香りの複雑さもまとわせた味わいに。

どちらも本格的なフルーツリキュールでありながら、和洋中さまざまな料理とも合うとのこと。今回は晩酌のおともにチーズを用意して、その味わいをチェックしてみることに!
■『赤ポン・白ポン』の味わいとチーズとの相性をおためし!

まずは『赤ポン」から、氷をたっぷりと入れたグラスに注いで飲んでみる。見た目は赤ワインだが、グラスに注ぐとカシスリキュールのカクテルのような趣きだ。

さっそくひと口飲んでみると、ぶどうの持つみずみずしい甘味がダイレクトに伝わってきた。飲み口と後味がすっきりしており、甘すぎることもないがしっかりとぶどうの風味が余韻として楽しめる。
アルコール度数は8%だが非常に飲みやすく、これは美味しいと何杯か飲み進めると、パッケージデザインのように顔が赤くなり、ほんのりとした心地よい酔いを実感できた。