クラウド型モバイルPOSレジ「POS+(ポスタス)」全国の行政機関への導入が累計100団体を突破! (4/6ページ)

バリュープレス



■(*1)「stera」について

「stera」は、三井住友カードが、GMOペイメントゲートウェイ株式会社、GMOフィナンシャルゲート株式会社、ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社と共同で構築した事業者向け次世代決済プラットフォームであり、キャッシュレス決済の過程で事業者サイドが必要とする機能を一気通貫でカバーしています。「stera」を構成するオールインワン決済端末「stera terminal」は、一台でクレジットカード、電子マネー、コード決済等、さまざまな決済 手段への対応が可能となり、さらには端末上で利用できるアプリを取り揃えたアプリマーケットプレイス「stera market」が展開され、「POS+」も展開しています。(https://www.smbc-card.com/kamei/stera/index.jsp

■(*2)「JT-VT10/JT-VC10」について

「JT-VT10/JT-VC10」は、マルチ決済が 1 台で対応可能にするオールインワン決済端末です。tance株式会社( https://www.tance.co.jp/ )が提供するサービスプラットフォーム「tance mall(タンスモール)」を通じて、「JT-VT10/JT-VC10」の端末上に「POS+」が提供するアプリケーション「POS+ retail(ポスタス リテイル)」をインストールすることができます。
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