自治体様やビルオーナー様など迷惑行為などにお悩みの方へ!【違法駐車、駐輪・迷惑行為検知システムのサービス無料提供を開始】~実証実験に賛同頂ける企業様を募集中~ (1/3ページ)
IT関連サービスおよびシステム開発・運営事業などを手がけている株式会社TARA(タラ)(本社:神奈川県藤沢市、代表取締役:岩崎祥大)は、独自開発・提供しているAIカメラサービス『メバル』の違法駐車・違法駐輪・迷惑行為検知システムのサービス提供を開始します。
実用化の最終段階として、希望される自治体様や企業様に無償で機器を提供し実証実験を行います。
■AIを利用することで、違法駐車・違法駐輪や迷惑行為を自動化
画像認識AIカメラを利用することにより、違法駐車・違法駐輪・住民のごみ捨てマナーの管理を自動化することが可能となります。AIカメラからリアルタイムで迷惑駐車や迷惑行為の検知・カウントを行い、検知後、管理者へメールで通達することにより即時対応が可能となります。
レポート作成機能により、駐車時間・駐車台数・違法駐車が増える時間帯や曜日などの傾向を分析・把握することで、人件費の削減につながります。
■年々深刻さを増す人不足による、現場スタッフへのしかかる責任や業務量の増大も解消したい
少子高齢化社会による、労働人口の減少、働き手の不足が年々深刻になってきている一方、現場スタッフの皆様に求められる責任、マンパワーで解決することによる業務量が増大しております。
『1日を1週間に』という理念を掲げて活動している当社では、「ITやAIの力を活用して、より人が安心で快適に過ごせる時間を増やしたいという思いがあります。
自社で提供しているAIサービスが人々の仕事や暮らしの手助けをしてくれ、よりよい社会を作っていけることを願っています。
■AIカメラサービス『メバル』サービス概要
『メバル』はカメラを設置するだけで写った画像から人工知能(AI)が自動で人物を判別・学習するサービスです。電源さえあればどこでも利用ができ、設置すればその日から使えるといった特徴があります。ITの知識も、設置工事の複雑さもなく、いつでもだれでも簡単に始められることが最大のポイントとなっています。