【できるびより】オンラインショップにて『合理的配慮のためのノート』の取扱販売を開始しました。 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社オフィスサニーのプレスリリース画像
株式会社オフィスサニーのプレスリリース画像

子ども学習支援教材を展開する【できるびより】(株式会社オフィスサニー:東京・荒川区/代表取締役・高橋淳一)が、2023年4月14日より、『合理的配慮のためのノート』の取扱販売を開始しました。

子ども発達支援に役立つ教材・教具を販売している【できるびよりオンラインショップ】にて、『合理的配慮のためのノート』の取扱販売を開始しました。ユニバーサルデザインの視点から生まれた罫線で、見やすく、大きく書けるノートです。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTg4OSMzMTY1MjkjNzk4ODlfbEV2d1hpdkVmdy5qcGc.jpg ]
『合理的配慮のためのノート』は、できるびより教材でもおなじみの専門作業療法士・鴨下賢一先生が監修。日本ノート株式会社(東京都江東区/代表取締役社長・角坂靖夫)と鴨下先生が、発達が気になる子どもたちの書字練習をサポートするために開発しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTg4OSMzMTY1MjkjNzk4ODlfT3pjdlNOZWtCTy5qcGc.jpg ]
<ノートの特徴>※従来の学習帳と比較
・マスが大きいので、大きく書ける。
・罫線が太く、筆記部分が白抜きになっていて、一目で書く場所が分かりやすい。
・厚めの本文用紙を採用しており、めくりやすく、消しゴムをかけたときにシワになりにくい。

「【できるびより】オンラインショップにて『合理的配慮のためのノート』の取扱販売を開始しました。」のページです。デイリーニュースオンラインは、漢字練習書字学習児童発達支援合理的配慮日本ノートネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る