ChatGPTと連動した統合マルチメディアコンテンツ管理システム”NECO-NO-TE “をリリース。WEB,印刷,DTP,スマホ,サイネージを一括管理。 (1/3ページ)
株式会社アクセス・イノベーションは 印刷物を制作するDTPソフトとデジタルコンテンツを管理するCMS (コンテンツ、管理システム)を連動して、ChatGPTと連動した統合マルチメディアコンテンツ管理システム”NECO-NO-TE “をリリースしました。
このNECO-NO-TEシステムは新聞社、 出版社、印刷会社が、 新聞、雑誌、フリーペーパー、 商品、カタログを制作・情報配信する際に、これまで手動で行ってきた作業の50%以上を自動化することで制作工数を大幅に削減することが可能となるシステムです。
NECO-NO-TEはこれまで発生していた手作業による人的ミスを削減し、制作にかかる人員も削減できるため他のリソースに力を入れることができるようになります。
※「NEKO-NO-TE」 は、2023年IT導入補助金の対象としてITツール登録も完了しております。
NECO-NO-TEはWebブラウザから簡単に 印刷コンテンツを編集できます。
Webブラウザから編集者やライターが直接編集できるので、デザイナーが校正を待ったりする無駄な時間をカットできます。
また、一つのソースを編集するだけで印刷媒体/Web/電子書籍など全てのデータに反映されるので2度手間、3度手間を無くし理想的なワークフローを実現できます。
さらに、外部の コンテンツプロバイダーから提供される情報をAPI連携して自動的に取得し、編集しできる機能もあり、印刷データを自動的に生成することも可能です。
これにより編集時間の大幅な短縮が可能で、編集が完了したらボタンを押すだけで各媒体への展開が進み、デジタルデバイスやWEBだけでなく印刷媒体への出力なども簡単に行うことができるようになります。