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「キリン 生茶」リニューアル、生茶だけのおいしさを生み出す2つのテクノロジー

キリンビバレッジ株式会社は、「キリン 生茶」を味覚・パッケージデザインともにリニューアルし、4月4日(火)より全国で発売した。

お茶感(あまみ・旨み)と飲みやすさが両立した味わい

今回のリニューアルでは、人々のお茶の飲み方が「手淹れ」から「ペットボトル」に移り変わっているにもかかわらず、”いいお茶”のイメージは「急須で淹れたような味わい」「伝統的な雰囲気」といった昔ながらのイメージのままであるというギャップに着目した。

これまでも大切にしてきた生茶のおいしさと、そのおいしさを実現するテクノロジーを、これまでのお茶にはないような現代的でアクティブな世界観とともに伝えていくことで、お茶の”嬉しい驚き“を提供し、”いいお茶”のイメージを現代的にアップデートしている。

テクノロジー①:生茶葉鮮度搾り製法【摘みたての生茶葉の“爽やかな香り”を引き出すテクノロジー】
摘んでから8時間以内に芯まで凍結し、鮮度を保った生茶葉を丸ごと搾って使用することで、清々しい、すっきり爽やかな香りを楽しめる。この生茶葉鮮度搾り製法は、すべての生茶ブランド商品で採用しているテクノロジーだ。

テクノロジー②:かぶせ茶マイクロ粉砕【抽出だけでは味わうことのできない、お茶の“あまみ、コク、香りの余韻”を引き上げるためのテクノロジー】
セラミックボールミル(粉砕機)を使って、かぶせ茶を細かく丁寧に均一な大きさまで挽く。
「細かく」「均一」であることで、口の中で粉感を感じずに、茶葉のあまみ、コク、香りの余韻が広がる味わいに仕上がっている。
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