未来の青森の海をもっと綺麗に! 「津軽びいどろ」の『あおもりの海 風鈴』で爽やかな夏の風物詩を楽しもう♪ (1/4ページ)
青森県の伝統工芸品ブランド「津軽びいどろ」から、青森の海を守る活動を推進するプロジェクト「CHANGE FOR THE BLUE in 青森県」とのコラボレーション商品が登場。「未来の青森の海をもっと綺麗に」という想いを込めて制作された『あおもりの海 風鈴』は、青色ガラスの中から厳選した色を採用し、職人がひとつひとつ手作りしている。夏の風物詩として欠かせない風鈴を、実際におためししてみた。
■青森の海を守る活動に賛同し、コラボレーション商品が誕生!
ガラス食器などの製造・販売を行う石塚硝子(愛知県)のグループ企業のひとつである北洋硝子は、青森県で長い歴史をもつ手仕事のガラス工房。四季を感じるハンドメイドガラスをコンセプトに、日本を代表するガラス工芸ブランドのひとつである「津軽びいどろ」を手掛けており、青森の海を守る活動を推進するプロジェクト「CHANGE FOR THE BLUE in 青森県」に賛同している。
左から津軽海峡・太平洋・日本海・陸奥湾そんなプロジェクトとのコラボレーション商品として、第一弾の「あおもりの海 盃セット」に続く第二弾、『あおもりの海 風鈴』(全4種・販売価格 税込3,960円・発売中)が新たに登場。

海洋ごみの漂着を減らし、「未来の青森の海をもっと綺麗に」という想いを込めて製作された風鈴だ。