京都の洋館でティーペアリングを味わう「新茶フェア」を2023年5月20日(土)~6月18日(日)に開催 (2/8ページ)

バリュープレス


長楽館にて提供する一保堂茶舗の2023年の新茶は「青々しい香りと、生命力あふれるエネルギッシュな味。新芽らしいほろ苦さものこる旬の味わい(*2)」が特徴です。水と氷で丁寧に抽出した、この時期だけの新茶をワイングラスで香りと共にお楽しみいただきます。

*2 一保堂茶舗 公式HP(https://www.ippodo-tea.co.jp/)より

■新茶を含めたティーペアリング


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3Mjk0OSMzMTU4NTgjNzI5NDlfSWtaY0V2eU16bS5KUEc.JPG ]
フェア期間中、長楽館FRENCH LE CHENE(フレンチ ル シェーヌ)では、一保堂茶舗の新茶や玉露、抹茶、ほうじ茶等、フランス料理に合わせてご用意いたします。一保堂茶舗の協力の元、長楽館のソムリエがワインペアリングの知識を生かして作り上げたティーペアリングセットです。ワインだけではない、フランス料理のドリンクとのマリアージュをお楽しみいただけます。
一例として、冷たい新茶を合わせるのは、温前菜「ブールノワゼット・スナケ」。淡路の鱧に、サクサクとした豊潤な味わいと香りのブールノワゼット(焦がしバター)をまとわせた一皿は、シェフ橋本のスペシャリテです。
季節ごとに変化するこの料理では、新茶の時期には、鮮やかな緑色の豆と新茶の旨味と香りを重ねています。
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