JAPANNEXTが13.3インチで4K(3840x2160)解像度に対応した モバイルディスプレイを5月12日(金)に発売 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、IPS系パネル採用で4K(3840x2160)解像度を実現したHDR対応13.3インチ USB Type-C / miniHDMI対応モバイルディスプレイ「JN-MD-IPS1331UHDR」を5月12日(金)より発売いたします。

本製品はHDRに対応した13.3インチ 4K(3840x2160)解像度のモバイルモニターです。約500gの軽量で携帯性に優れ、外出時やテレワークなど場所を選ばす高解像度ディスプレイを活用できます。USB Type-Cケーブル1本で電力供給と映像表示が可能となっており、ケーブルまわりがスッキリします。液晶はIPS系パネルを搭載、コンテンツを鮮やかに表示します。13.3インチの高画質IPS液晶は4K(3840x2160)の超高精細な画像を表示。290cd/m2の高輝度液晶はsRGB100%の広色域に対応、写真の表示、編集や4K動画再生にも最適です。
インターフェイスはUSB Type-C x 2(ハイブリッド)、miniHDMI x1を装備、パソコンだけでなく、様々な機器との接続が可能です。
ブルーライト軽減モードを搭載し、フリッカーフリー設計で、目と身体への負担を軽減します。付属の折りたたみスマートケースは、マグネットタイプの着脱式となっており、折りたたむことでスタンドとして使用することができます。また1W x2のスピーカーを内蔵しています。

「JAPANNEXTが13.3インチで4K(3840x2160)解像度に対応した モバイルディスプレイを5月12日(金)に発売」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る