ミラーを立てればドレッサーに早変わり! デスク上でどこでも使える『メイクボックス』をおためし (1/3ページ)
茶谷産業(大阪市)の『メイクボックス』は、日本製の卓上メイクボックスで、ふた裏のミラーを立てればドレッサーに早変わり。コンパクトにメイク用品を収納し、縦横どちらでも使用できるミラーを立ててドレッサーとしても使用可能だ。実際にメイク用品を収納し、身支度スペースとしてもおためししてみた。
■流行にとらわれず、長く使えるデザイン
茶谷産業(大阪市)は輸出入から電子部品の製造まで、さまざまな事業を行う、創業から100年以上の総合商社。

今回紹介する『メイクボックス』(H70×W355×D215㎜・価格 税込み9,900円 ・発売中)は、日本の職人によってひとつひとつ丁寧に作られた日本製の卓上メイクボックスで、高級感のある美しい木目や重厚感あるデザインが特長。流行にとらわれないシンプルで機能性に優れたデザインだからこそ、様々なインテリアに合わせやすく、贈り物としても愛用されている。

仕切りがあるので使用時に仕分けやすく、蓋裏のミラーを立ててた状態でドレッサーとして活用できる。ミラーは縦横どちらでもライフスタイルに合わせた使い方が出来る仕様だ。

使い終わったら蓋で閉じれば中身が見えずスッキリとした印象になり、インテリアにも自然と溶け込んでくれるだろう。