東南アジアの2023年第1四半期スマートフォン市場出荷量を発表 (4/5ページ)

バリュープレス



今年になって、東南アジア各国で観光客が増加したことで、観光ビジネスの売上が伸びる期待があります。タイなどではサステナビリティの観点からエコツーリズムを推進しており、その活動はすべてスマートフォンを通じて行われています。こうした動きを日常のことと感じられるようになれば、次第に消費者心理が改善されていくだろうと期待されます。

※東南アジア主要国には、インドネシア、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシアが含まれます。

本プレスリリースに関する詳細並びに情報は、こちらからご覧いただけます。
https://report.counterpointresearch.com/posts/report_view/Monitor/3866


今回の発表は、チャネル情報、POSデータ、ディストリビューターアンケート調査、公開データなどボトムアップデータソースとトップダウンリサーチの組み合わせによるカウンターポイント社独自の調査方法で実施したものです。 (調査時期:2023年1月1日~2023年3月31日)


【カウンターポイント社概要】
Counterpoint Technology Market ResearchはTMT(テクノロジー・メディア・通信)業界に特化した国際的な調査会社である。主要なテクノロジー企業や金融系の会社に、月報、個別プロジェクト、およびモバイルとハイテク市場についての詳細な分析を提供している。主なアナリストは業界のエキスパートで、平均13年以上の経験をハイテク業界で積んだ経験を持つ。
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