透明感対策の新常識は、光を使った「自宅での」ブライトケアがおすすめ! (2/2ページ)
紫外線が強い夏にやるのはハードルが高い、美容クリニックの光を使ったブライトケア
「角質層に溜まったメラニン」や「角質肥厚」などにより失われた透明感を取り戻すうえでは、光を使ったブライトケアがおすすめだと貴子先生。しかし、美容クリニックの光を使った施術は出力が強いため、夏の強い紫外線下の環境とは相性が悪く、紫外線ケアを念入りに行わないといけない夏には施術のハードルが高いこともあるのだとか。
そこで貴子先生がおすすめするのが、肌への負担を抑えた、夏でも使用ができるホームケアアイテム。
「例えば、美肌に理想的な、瞬間的に強いパワーを届けるIPLと約630nmの高出力赤色LEDを組み合わせたアイテムなどがホームケアで使えたりすると良いですね」(貴子先生)
パナソニック「フォト ブライトショット」なら夏でも自宅でホームケアできる
肌の透明感が気になりやすい、これからの季節。パナソニックの「光美顔器 フォト ブライトショット(EH-SL85)」は、自宅で本格的なブライトケアができる美顔器です。夏は紫外線量が多く、角質層にメラニンが滞留しやすい時期ですが、同商品は、メラニンが溜まった角質層にアプローチすることが可能。キメが整った、明るく透明感のある肌へ導きます。
「光美顔器 フォト ブライトショット(EH-SL85)」は、皮膚科専門医監修のもと開発を行い、美肌に理想的な、瞬間的に強いパワーを届けるIPLと約630nmの高出力赤色LED、異なる2種類の光を採用。この2種類の光を掛け合わせたフォトテクノロジーにより、角質と共にメラニンをはがれやすくする効果が期待できます。
ダウンタイムがなくオールシーズン使える仕様のため、夏でも気兼ねなくブライトケアが可能。クリニックの合間ケアとして使うのもおすすめです。
クリニックの施術後も本格的な透明感を継続したい人はもちろん、セルフケアで透明感を維持したい、取り戻したい人は、ぜひ公式サイトで詳しく見てみてください。
【参考】
※公式サイト
https://panasonic.jp/face/products/brightshot/EH-SL85.html