栃木県内25市町をテーマとしたバーチャルライバープロジェクト「#とちぎけんV25」が、Vライバーたちの「魂」となる演者を決めるオーディション第3回を開始 (2/5ページ)
「#とちぎけんV25(ぶいにいご)」は、栃木県内25市町のそれぞれの街で本当に出会えるような親近感をテーマとしたVライバーの創出を目指しています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NjQ0NiMzMTg4ODUjNjY0NDZfeEl3ZmRqYmFlSC5wbmc.png ]
各Vライバーの活躍を通じて、各市町の認知度や魅力度のアップ、観光や暮らしの活性化に寄与すると同時に、魂となった方自身もこの活動を通じて表現力の向上などをはかり、大きく成長ができるよう一緒に歩んでいく、市町とVライバーの双方が成長できる双方成長型コンテンツを目指しています。
栃木県が大好きで栃木県をもっと拡めたい!そんな運営がスタートさせた完全民間型のプロジェクトです!
昨年6月より、小山市出身の「思川桃香」、足利市出身の「渡良瀬藤子」、宇都宮市出身の「雷都つづみ」の3人のメンバーが活動をスタート、ライブ配信サービス「SHOWROOM」での配信を中心に日々リスナーの心を掴みながら栃木の魅力を届けています。さらに秋にも追加メンバーオーディションを行い、現在5名で活動中です。
LIVE配信だけでなく、企業とのコラボや地上波ラジオ出演、県の取り組みのアンバサダーに任命されるなどその活動はますます拡がり続けています!
メンバーは配信や様々な活動を通じ、表現力など技術面でも人間面でも向上を図り、栃木県の発展だけでなく「強力な栃木県人(人材)が生まれ、そのステップとなっていく」ことを期待しています。
また、学会で取り上げられるなど、アカデミックな分野にも評価をいただいている今まさに注目の取り組みです。
今回のオーディションでは追加で4人のVライバーを選定します。