《創業342年》信州の老舗酒蔵が醸す ハチミツのお酒「軽井沢ミード 300ml」を6月1日発売! (1/2ページ)

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《創業342年》信州の老舗酒蔵が醸す ハチミツのお酒「軽井沢ミード 300ml」を6月1日発売!

酒造業を行う千曲錦酒造株式会社は、ハチミツを原料に酒造の培った技術で醸す、人類最古のお酒 ミード(MEAD)を仕込みました。ハチミツの風味と味わいがしっかりと表れた「軽井沢ミード 300ml」を、2023年6月1日(木)に発売いたします。

日本酒蔵が醸す人類最古のお酒と言われたハチミツ酒

■商品の特徴*日本百名山 信州浅間山天然伏流水仕込み
『軽井沢ミード』のテロワールの一つである、気候風土から日本百名山の1つである信州浅間山系天然伏流水を使用して仕込みました。ミネラルを含んだ仕込み水がハチミツの持つ風味と味わいを引き出す特徴があり、ミード(ハチミツ酒)を醸すのに適した条件と言えます。

*原材料のこだわり
『軽井沢ミード』のテロワールのもう一つである、原材料のこだわり。千曲錦酒造の地元である長野県佐久市の養蜂家の貴重な【佐久市産のハチミツ】を使いました。現地の気候で育まれた花々から採取されたハチミツを原材料にすることでその風土に適した味わいあるミード(ハチミツ酒)が醸されました。

*造りのこだわり
原材料は、ハチミツと水と酵母。原材料がシンプルなだけに味わい深い酒造りは困難を極めました。日本酒醸造技術を応用して、ハチミツの風合いを引き出した奥深い味わいに仕上げました。

*飲み方のアレンジも
ストレートで本来の味わいを楽しむのもオススメですが、ミードならではの様々なアレンジが出来ます。ソーダ割、柑橘系割、ホットレモンや紅茶割、バニラアイスの上にかけて大人のアイスクリームなどあります。お飲みいただく方のアレンジでまだまだ広がる飲み方があります。
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