市場にあまり出回らない、兵庫県二郎地区のいちごを使った「いちごバター」をECサイト「unn」で5月26日に新発売 (1/3ページ)
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おうちごはん
ご自宅で温めたパンやスコーンに塗る以外にも、ビスケットにサンドしたりヨーグルトに添えたりと、さまざまな食べ方を楽しめる「いちごバター」。しっかりしたいちごの味となめらかさ、バターの濃厚さが絶妙です。瓶にはイラストレーター・おおくぼひでたか氏が描き下ろしたイラストを印刷し、ちょっとしたお土産やプチギフトにも最適な逸品です。
産地から食卓まで、幸せがめぐる食品づくりを目指すunn(ウン)(所在地:兵庫県宝塚市、代表:岡本 純)は、自社で運営するECサイトにて、なめらかさといちごの果肉感が特徴の「いちごバター」を2023年5月26日(金)に発売しました。パッケージはプラスティック原料の使用を控え、ご家庭で無駄なゴミが出ないよう検討。できる限りの環境配慮を目指しました。
▼ 「いちごバター」商品紹介ページ(「unn」):https://unn2023.base.shop/items/73816569
■あまり市場に出回らない二郎(にろう)いちごを使用した「いちごバター」
「いちごバター」には、めったに市場には出回らない二郎いちごを贅沢に使用しました。瀬戸内海からの温暖な海風が吹き抜け、山々に囲まれた谷間にある二郎地区は、昼夜の温度差が大きく、いちごの栽培に最適な環境。できる限り減農薬で栽培されています。二郎地区で獲れたいちごは糖度が高く、果肉がみずみずしく、口いっぱいに甘酸っぱさが広がります。濃厚なバターとの相性も抜群です。
2023年5月に『シチニア食堂のPARTY〜野菜を美味しく食べるための72のレシピ〜』を出版した、兵庫県宝塚市で人気の「シチニア食堂」がレシピを監修しました。果肉感を感じられる「いちごバター」は、パンやスコーンはもちろん、アイスクリームやヨーグルトへのトッピングにもぴったりです。