表参道で夏を先取り! 食べ方まで楽しい新感覚かき氷「Candy Plush」をINTERSECT BY LEXUSで満喫してきた (3/4ページ)

マイナビウーマン

ふわふわの氷とザクザクな飴、そしてやわらかな苺の果肉の食感を楽しみながら食べ進めると、氷の底にはカカオパルプアイスクリームが出現!

カカオパルプとはカカオの果肉のことで、トロピカルな甘みと爽やかな酸味がある味わいが特徴です。いちごミルクソースと合わせることで、甘酸っぱくもみずみずしい味わいに。

カカオフルーツとリンゴ酸をあわせたカカオビネガーソースも添えられており、お好みのタイミングでかき氷にかけて味変を楽しめます。

おすすめは、苺と氷、アイスと混ぜた後にソースをかけること! よりさっぱりとした甘酸っぱさがプラスされますよ。

かき氷というと、最後に甘さだけが残ったり同じ味が続いて途中で飽きてしまったりすることもありますよね。しかし、こちらは甘さがありつつも、ほどよくさっぱりとした後味。さらに食べる度に味が変わるので、最後まで飽きずに楽しくいただけました!

■店内には「五感をデザインする」アート作品も!

1Fカフェエリア奥には、LEXUSのデザインチームが手掛けたアート作品を鑑賞できるスペース「Kehai(気配)の森」も。ぼーっと眺め続けたくなる、五感を刺激する作品が展示されています。

まず目に入るのは、「Allure(魅惑)」を表現した作品です。展示のテーマである「Kehaiの森」の中へと誘う、光のきらめきをイメージしているそう。

こちらは「Imaginative(思索)」をテーマにした作品。 イマジネーションを柔らかく刺激し、どこかに思いをはせるような光の変化を表現しています。小さく映ったオーロラを見ているようで癒されます。

「Ephemeral(刹那)」をテーマにしたこちらの作品は、光と風で刹那的な陰影を表現したもの。今回は白と黄緑の光が使われていましたが、光の色は日によって変わるんだとか!

こちらは「Mesmerizing(魅了)」をイメージした作品で、明け方の水面のような光の表情を表しています。

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