(株)TARA、AIカメラサービス『メバル』のAPI仕様書を公開 (3/5ページ)
人数カウントだけでなく、マーケティングデータとして収集が可能になります。
小売店の販売戦略や広告戦略などにご活用いただけることを想定しており、今までアンケートなどでしか取れなかった部分をAIカメラにて代替可能となり、より高度な調査を実現します。
■AIカメラ サービス『メバル』属性分析API連携で出来ること
当社が提供するAIカメラサービス 『メバル』では、性別と年齢の属性情報を取得することができます。
『メバル』を施設に設置していただき取得した入館者の属性情報に関しては、API連携により売上管理システムなどの自社のシステムやサーバーに簡単に連携可能です。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3Mzk3NCMzMTc5OTkjNzM5NzRfcFhzakJPRXZiUS5wbmc.png ]
また、属性分析機能に関しましてもリアルタイムでの解析、解析情報の連携が可能です。API連携機能を活用することで、サイネージシステムとリアルタイム連携させることによりターゲットに合わせて広告を切り替えるなど、幅広い利用が可能となります。