死亡確認され棺桶に入れられた女性が復活。通夜の日に棺をノックし親族を驚かせる (3/4ページ)
しかし現時点では、モントーヤさんの死亡を時期尚早に宣告した医師についての詳細は、明らかにされていない
エクアドルのメディアはこの異例の出来事を報じ、女性の「復活」を祝う見出しを掲げた。
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死亡宣告されたのに実は生きていたという同様の事件は、これまでにも複数カラパイアでお伝えしている。
去年12月には、アメリカで介護施設の女性が誤って66歳の入居者を死亡宣告し、葬儀場に搬送したところ、遺体袋の中でうめき声をあげたことで、生きていることが発覚した。
また、ペルーでも葬儀中に棺の中からノック音が聞こえ、死んだはずの女性の目が開いていたようだ。遺族は、急いで女性を病院に搬送したが、女性は数時間後に亡くなったという。