吉高由里子、玉木宏の“友人”扱いに不満? flumppool尼川へ乗り換えか【芸能界、別れた二人の真相】 (1/2ページ)

リアルライブ

吉高由里子
吉高由里子

 女優の吉高由里子が1日、会社員男性との真剣交際を『FRIDAY』(講談社)に報じられた。記事では今年5月、東京・西麻布の居酒屋での宴会後に吉高が俳優・尾上松也似のイケメン男性と夜の街へと消えていったという。同誌は昨年9月、吉高とこの男性が寿司店でデートする姿をキャッチしており、2人が吉高のマンションへと帰っていったとしている。また、その数日後には東京・六本木で町中華を楽しむ姿も同誌に目撃されたようだ。2人が出会ったきっかけについては、共通の知人を通じて知り合い、交際に発展して1年近くになると伝えている。

 吉高は2004年、東京・原宿でのスカウトをきっかけに芸能界入り。2006年公開の映画『紀子の食卓』で女優デビューすると、2008年9月公開の初主演映画『蛇にピアス』での体当たりの演技が評価され、一気にスターダムに駆け上がった。以降は人気の若手女優として数多くの作品に出演。2014年放送のNHK連続テレビ小説『花子とアン』ではヒロイン役に抜擢された。

 私生活では、これまで共演した俳優との熱愛でメディアをにぎわせてきた。なかでも、俳優・玉木宏は吉高にとって初めての熱愛報道の相手だった。

 丸岡いずみ、有村崑の“ラブホ不倫”報道時すでに別居状態か【芸能界、別れた二人の真相】

 2009年6月、2人の熱愛を『スポーツニッポン』(スポーツニッポン新聞社)が報じた。記事によると、2人は同年のドラマ『ラブシャッフル』(TBS系)での共演を機に交際に発展したという。また、関係者の話では2人が「撮影中からいい雰囲気だった」と語り、互いの家を行き来したり、都内で仲睦まじくショッピングをする姿も目撃されていたと報じた。

 「当時、20歳の吉高は『蛇にピアス』でのヌードが話題となり、映画やドラマ、CMから引っ張りだこの人気ぶりでした。一方の玉木(当時29歳)は、2006年のドラマ『のだめカンタービレ』(フジテレビ系)で人気俳優の仲間入りを果たし、その後も端正なマスクと確かな演技力でスター街道を駆け上がりました。

「吉高由里子、玉木宏の“友人”扱いに不満? flumppool尼川へ乗り換えか【芸能界、別れた二人の真相】」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る