15年連続売上No.1(※1)のスンドゥブシリーズから新商品が登場! 辛さと旨みが融合した『スンドゥブ 旨辛』を食べてみた (2/4ページ)

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「豆腐があればすぐできる」をキャッチフレーズに、家庭でも手軽に韓国料理が食べられる商品。豆腐以外にも肉や野菜などお好みの具材を入れてアレンジすれば、ボリュームと栄養を考慮したメニューを作れる点も人気の理由だろう。『スンドゥブ 旨辛』は、食べた瞬間に旨みが広がり、後から青唐辛子のさわやかで刺激的な辛さがやってくる。旨みと辛みをさらにアップさせたことにより、ただ辛いだけでなく、ひとくちの中で旨みと辛みの変化が最後まで楽しめる味わいとなっている。

(※1)2008年~2022年スンドゥブの素 丸大食品スンドゥブシリーズ 丸大食品㈱調べ(KSP-POSデータより)

■調理時間はわずか8分! 具材を入れて煮込むだけ!
寒い時期はもちろんだが、「夏こそ汗をかきながら辛い物が食べたい!」そんな思いで普段から韓国料理を食べている記者だが、スンドゥブは一番の大好物でこのスンドゥブシリーズのファン歴も長い。スンドゥブの素と具材を入れて温めるだけですぐに作れる手軽さは、スンドゥブシリーズの最大の魅力と言ってもいいだろう。
では早速、実際にどのくらいの時間を要するのか時間も計りつつ作っていこう。

まずは小鍋にスンドゥブの素を入れ、中火でひと煮立ちさせる。

ここで一番のポイントとなるのが、パッケージを折って辛味調味料のエキスを絞り出す作業。最後までよく絞りだすことが美味しさの秘訣なので忘れずにやってほしい。
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