【東京・大阪のマンションオーナー比較調査】大阪府のオーナーの約4割が、賃貸不動産を「2000万未満」で購入、東京都と比較して15.0ポイント高い結果に。 (3/7ページ)
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・将来のため資産運用をしたいと考えた:50.5%
・SNSやWebサイトなどから興味を持った:36.7%
・本・TVなどから興味を持った:36.7%
・分散投資のため:27.5%
・友人・知人からの勧め:25.7%
・不動産関連会社からの勧め:24.8%
・その他:6.4%
・わからない/答えられない:5.5%
・将来のため資産運用をしたいと考えた:58.3%
・SNSやWebサイトなどから興味を持った:36.9%
・友人・知人からの勧め:27.2%
・本・TVなどから興味を持った:24.3%
・分散投資のため:24.3%
・不動産関連会社からの勧め:21.4%
・その他:7.8%
・わからない/答えられない:8.7%
■賃貸用不動産の購入を決断した理由、東京都・大阪府のオーナー共に、「立地や間取りなどの条件がよいから」が最多
「Q2.あなたが、賃貸用不動産の購入を決断した理由を教えてください。(複数回答)」と質問したところ、東京都のオーナー(n=109)は「立地や間取りなどの条件がよいから」が39.4%、「直感で決めた」が32.1%、「家族の賛同が得られたから」が28.4%、大阪府のオーナー(n=103)は「立地や間取りなどの条件がよいから」が44.7%、「直感で決めた」が25.2%、「価格の上昇が見込まれるから」が25.2%という回答となりました。