韓国コスメ11ブランドが@cosme TOKYOに集結。「アモパシフェス」でチェックすべきアイテムはこれ! (1/3ページ)
innisfree(イニスフリー)、LANEIGE(ラネージュ)、ETUDE(エチュード)など日本でも人気の韓国コスメを多く展開するアモーレパシフィックジャパンが、2023年6月28日~7月11日の間、@cosme TOKYOで日本未上陸ブランドを含めた11ブランドが集結する「AMOREPACIFIC FESTIVAL(アモパシフェス)」を開催しています。
すでに日本でも人気のブランドでいちおしのアイテムや、今回のイベント限定のセットなどが手に入る他、日本未上陸のブランドを実際に見て購入できるのはアツい! コスメ好きの編集部員が早速チェックしてきました。
■1階「Find The Innovative Beauty」
今回のイベントでは、@cosme TOKYOの1階から3階まで各階にブースが設置されています。
1階はアモーレパシフィックを代表する製品が並ぶ空間に。話題のレチノール入りスキンケアアイテムや定番人気のクッションファンデーションなど、各ブランドのアイコン的製品に出会えます。
また、エチュード・ブランドミューズの「LE SSERAFIM」KAZUHAと、イニスフリー・ブランドミューズの「SEVENTEEN」MINGYUがおすすめする商品も紹介。有名K POP アーティストイチオシの商品にも出会える空間です。
この階でぜひ見てほしいブランドの一つが、今年の秋に日本本格上陸を控えているAESTURA(エストラ)。韓国では皮膚科医もよく使用しているといわれるスキンケアブランドで、敏感肌さんに特におすすめです。
“瞬間処方セラム”と話題の「エイシカ365 マイクロセラム」や、たった3分で肌のコンディションをケアしてくれる“おいそぎCICAマスク”「エイシカ 365 クイックマスクパッド」をぜひチェックしてみてくださいね。
■2階「Experience The New Beauty」
2階は日本未上陸のブランドにも出会えるエリア。