幻のハーブといわれる、スリランカ産「コタラヒムブツ」100%紅茶がポイント還元サイト「Relapo(リラポ)」に7月1日掲載開始 (1/3ページ)
長い間どこにも輸出されなかったために、幻のハーブと呼ばれた「コタラヒムブツ」。スリランカでは、糖尿病やリウマチにとても良いとされています。40代以上の健康が気になる方や、親御さんの健康維持のためのプレゼント用にもおすすめです。
ハウスレクト宮崎株式会社(所在地:宮崎県宮崎市、代表取締役:長友 隆)がオンラインで販売する「神からの贈り物・幻のハーブ・コタラヒムブツ茶」を、2023年7月1日(土)よりポイント還元サイト「Relapo(リラポ)」に掲載します。
▼ 商品紹介ページ:https://kothalahimbutu.jp/
▼ オンラインショップ「神からの贈り物・幻のハーブ・コタラヒムブツ100%紅茶」:https://kothalahim.base.shop/
▼ 販売商品掲載ページ(ポイント還元サイト「Relapo(リラポ)」):https://relapo.jp/online-shop/houselectmiyazaki
■「神からの贈り物」とも呼ばれる、スリランカの貴重なハーブであるコタラヒムブツ
コタラヒムブツはスリランカにしか自生しないツル科の植物です。シンハラ語で「神の恵み」を意味し、5000~6000年以上前から薬草として重宝されてきました。スリランカの伝承医学であるアーユルヴェーダのなかでも重要なハーブの一つとして、健康維持のために幹を煎じるなどして摂取されています。利用可能な大きさに成長するまで7年以上を要し、非常に貴重な植物としてスリランカ政府が海外輸出を規制してきたため「幻のハーブ」といわれてきました。