30万円の家宝級!石川県の伝統工芸「金沢箔」の金箔を纏ったルービックキューブが発売 (2/4ページ)

Japaaan

「工芸ルービックキューブ」シリーズは、玩具として世界を魅了し続けているルービックキューブと、昔ながらに受け継がれてきた日本の工芸を融合したシリーズで、「飾れるアート作品」としても「遊べる玩具」としても楽しめます。

これまで「九谷焼 五彩」、「高岡銅器 折井発色」と融合したルービックキューブを発売してきましたが、新作は石川県金沢市周辺の伝統工芸「金沢箔」。

金を約1万分の1~2㎜まで薄く打ち延ばして金箔とし、ルービックキューブの表面に貼り、その上からアクリルパネルを装着しています。

「30万円の家宝級!石川県の伝統工芸「金沢箔」の金箔を纏ったルービックキューブが発売」のページです。デイリーニュースオンラインは、金沢箔ルービックキューブ伝統工芸カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る