佃煮やお漬物などの梱包にオススメ。ネット印刷のグラフィックが、「レトルト食品用パッケージ」に新形状を追加。 (1/3ページ)
株式会社グラフィック(本社:京都市伏見区、代表取締役社長:西野能央、以下「グラフィック」)はネット印刷事業にて、「レトルト食品用パッケージ印刷」に新形状を追加いたしました。レトルト食品の梱包に適したパッケージで、内容物に合わせたオリジナルデザインの印刷が可能です。
■ユニークな形状の食品用パッケージが登場
佃煮やお漬物などのレトルトパウチ商品を入れるのに最適な「レトルト食品用パッケージE(外寸:幅130×奥行20×高さ165mm)」と、パッケージEよりも一回り大きい「レトルト食品用パッケージF(外寸:幅140×奥行25×高さ175mm)」の2つの商品を新たにご用意いたしました。上部が三角の形をしたユニークな形状が特徴で、お茶やコーヒーのギフト用梱包としてもご利用いただけます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MDU4OSMzMjE2MzQjNDA1ODlfem14ZVp3RlRNaS5wbmc.png ]
どちらもテンプレートにデザインを行うだけでオリジナルパッケージの作成が可能な、既製サイズのパッケージです。印刷後の用紙を展開図の形に切り抜く際に必要な「木型」の作成代金が不要なため、リーズナブルな価格でご利用いただけます。