「いわてまるごと科学・情報館in宮古」に出展します ~災害に強い地域づくりへのソリューションを紹介~ (1/3ページ)

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株式会社三技協のプレスリリース画像
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株式会社三技協(横浜市都筑区 代表取締役社長:仙石泰一)は、2023年7月29日(土)に開催される「いわてまるごと科学・情報館in宮古」(主催:いわてまるごと科学館実行委員会、いわてSociety5.0フェア実行委員会)に出展します。

■「いわてまるごと科学・情報館」とは

「いわてまるごと科学・情報館」は、子どもから大人まで幅広い年齢層を対象とした科学技術の学習・体験イベントです。最先端の科学技術やICT(情報通信技術)の学習・体験を通じて、次世代の技術を担う人材育成および普及・啓蒙を目的としています。
期間中は、身近な科学・ICTをテーマとする展示のほか、最先端の技術で岩手県の様々な自然体験ができるコンテンツが予定されています。

■災害に強い地域づくりへのソリューションを紹介

三技協ブースでは、年々激甚化する自然災害に対する備えについて、ご来場の皆様と共に認識を深めていけるよう、地域の防災・減災に取り組む当社のソリューションサービスを紹介します。
1.超高密度気象観測・情報提供サービス【POTEKA®】
気象観測ポイントを任意に設定し局所的な気象情報を速やかに取得する「超高密度気象観測・情報提供サービス」です。災害の適切な状況把握を可能にし、速やかな避難勧告等を促します。
2.河川ソリューション【河川水位監視パッケージ】
任意に設定した河川の水位監視や状況配信を行うサービスです。AI搭載の無線機によりリアルタイムな水位監視を行うほか、YouTubeやLINEと連携しユーザビリティを重視した情報配信を行います。

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