ミスコン【ミスユニバーシティ東京代表 慶應義塾大学 徳山愛乃 インタビュー】日本大会へ向けての意気込み明かす (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社ラナルータのプレスリリース画像
株式会社ラナルータのプレスリリース画像

『今できること』をキャッチフレーズに将来社会でリーダーシップを発揮する、次世代のオピニオンリーダー「Next Leader」の発掘、そして女性の潜在的能力、魅力を引き出し、女性活動のフィールドを広げることを目的としている「MISS UNIVERSITY(ミスユニバーシティ)」。県大会を勝ち抜いた女子大学生が9月25日に開催される日本大会に出場。その中から「Next leader」1名を決定する。

ミスユニバーシティ2023東京代表
名前:徳山愛乃
大学名:慶應義塾大学
学部学科:法学部政治学科
誕生日:2003年6月9日 20歳
出身地:東京都
身長:166cm
趣味:K-POPカバーダンス、カフェ巡り
特技:空手、馬術、英検準1級

― ミスユニバーシティ県代表に選ばれたときはどんな気持ちでしたか?
ベストオブミス東京大会で名前が呼ばれた時は本当に嬉しかったです。東京代表として、任期まで責任を持って活動していこうと強く思いました。

― あなたを一言で表すと、どんな人でしょうか?(理由も)。
私を一言で表すと、「チャレンジャー」です。
Trial & Errorの精神で、小さい頃から興味を持ったことには臆せず何でもチャレンジしてきました。

― あなたの小さい頃のあなたはどんな子でしたか?
カメラの前で話すことが大好きでした。どこかに遊びに行く時はいつも父がビデオを撮ってくれていて、楽しそうに実況中継しているビデオがたくさん残っています。

― あなたのチャームポイントを教えて下さい?
私のチャームポイントは、大きな涙袋です。人相学では恋愛運が良いと言われているそうです。

― 今までで1番頑張ったことを教えて下さい?
ミスコンテストです。15cmヒールを履いてウォーキングするのは初めてでした。たくさんレッスンに行って、できなかったターンができるようになった時は嬉しかったです。技術面だけでなく、感情を乗せて歩くことも難しかったですが、最後は自分の殻を破って、自分を最大限に表現できるようになりました。

「ミスコン【ミスユニバーシティ東京代表 慶應義塾大学 徳山愛乃 インタビュー】日本大会へ向けての意気込み明かす」のページです。デイリーニュースオンラインは、ベストオブミスミスユニバーシティミスコンテストミスコンネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る