ミスコン【ミスユニバーシティ大阪代表 京都女子大学 東 優衣インタビュー】日本大会へ向けての意気込み明かす (1/3ページ)
『今できること』をキャッチフレーズに将来社会でリーダーシップを発揮する、次世代のオピニオンリーダー「Next Leader」の発掘、そして女性の潜在的能力、魅力を引き出し、女性活動のフィールドを広げることを目的としている「MISS UNIVERSITY(ミスユニバーシティ)」。県大会を勝ち抜いた女子大学生が9月25日に開催される日本大会に出場。その中から「Next leader」1名を決定する。
ミスユニバーシティ2023大阪代表
名前 東 優衣
大学名:京都女子大学
学部学科:現代社会学部現代社会学科
誕生日:西暦2002年 10月 7日 20歳
出身地:大阪府
身長:155cm
趣味:料理、弾き語り、カラオケに行く
特技:歌うこと、ピアノ、バスケ
― ミスユニバーシティ県代表に選ばれたときはどんな気持ちでしたか?
不安と喜びが混ざった感情でした。私は大阪大会当日ではなく、別日に事務所の方から大阪代表ということを聞きました。初めは「大阪大会で一緒に頑張っていたファイナリストの方々に認めてもらえるかな」と不安でしたが、これから新たな舞台にワクワクしました。
― あなたを一言で表すと、どんな人でしょうか?(理由も)。
私を一言で表すと"天真爛漫"です!感情表現や表情が豊かで、常に明るく自然体だからです。どんな物事にも前向きに取り組み、まっすぐな性格をしています。また、よく周りの方からも天真爛漫だねと言われる事が多いです。
― あなたの小さい頃のあなたはどんな子でしたか?
活発で負けず嫌いな子でした。小学生の頃は毎日、外に出てドッジボールや鬼ごっこをして遊んでいました。ゲームなどで負ける事が嫌いで、負けたりするとよく泣いていました。
― あなたのチャームポイントを教えて下さい?
私のチャームポイントは笑顔です。よく周りの人にいつも笑顔だから幸せな気持ちになると言ってもらえます。少し辛いなと思ったことがあっても笑顔でいれば、ポジティブ思考になるのでどんな時も笑顔でいることを心がけています。