火ドラ『18/40』、福原遥が不愉快すぎて視聴者離脱?「偉そう嘘つく開き直る」他人の家でまさかの行動、呆れ声相次ぐ (1/2ページ)
25日、火曜ドラマ『18/40~ふたりなら夢も恋も~』(TBS系)の第3話が放送され、平均世帯視聴率が6.6%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)だったと各メディアが報じた。深田恭子と福原遥がW主演を務める本作、今回も福原演じる大学生の仲川有栖に不快感の声が集まっている。
同ドラマは、夢に向かって歩きはじめた18歳の妊婦と、もうすぐ40歳で恋は後回しなアートスペシャリストの年の差を超えたシスターフッド(=女性の絆)を描く作品。
新ドラマ『18/40』、福原遥が深田恭子を「オバサン」呼ばわり!「喧嘩売ってんの」反発の声
※以下、ネタバレ含む。
3話では、妊娠が発覚し一人で産む決心をした有栖が、バイト先の上司で深田演じる瞳子のマンションで暮らす展開に。父の市郎(安田顕)に妊娠を打ち明けられず瞳子との生活を選んだ有栖だったが、2人の同居を市郎に突き止められたのをきっかけに、父に全てを話す。泣き出す有栖にどうすることもできず何も言わずその場を去った市郎。2人が同居続ける中で、瞳子を怒らせてしまい、有栖はマンションを飛び出して--というストーリーが描かれた。
この、有栖が瞳子を怒らせた理由というのが、瞳子の留守中に無断で友人2人を招き入れたこと。この際「すぐ帰るつもりだったんで…」と言い訳した有栖に「だったら黙ってていいと思った? だから子供だって言ってんのよ。そんなんできちんとした親になれるのかしら」と瞳子が叱り、ショックを受けた有栖は瞳子の家をでるという流れだった。