全長約3mの超大作!7月29日開催の「越谷花火大会」を記念した巨大チョークアートが完成、迫力満点の打ち上げ花火と90人のキッズたちが描いた縁日の風物詩が融合 (1/3ページ)
越谷市のシンボル「しらこばと橋」の夜空を彩る打ち上げ花火を、プロのチョークアーティストが華麗に表現。子どもたちが思い思いに描いた金魚や水ヨーヨー、かき氷などと一体となり、“縁日から観る夜空を彩る越谷花火大会”が誕生しました。作品は、7月29日までイオンレイクタウンkaze館内にて展示予定です。
チョークアートを主軸に手描きの魅力を広める事業などを展開する株式会社CHALK’S(チョークス)(本社:神奈川県海老名市、代表取締役CEO:堀内 哲/代表取締役COO:山田 浩)は、2023年7月17日(月・祝)にイオンレイクタウンkaze(埼玉県越谷市)で「越谷花火大会」開催記念としてプロデュースした参加型巨大チョークアートワークショップのレポートを公式サイトにて公開しました。
▼【越谷花火大会開催記念】巨大チョークアートワークショップ開催報告(株式会社CHALK’S公式サイト):https://www.chalk-signart.jp/post/event_75
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTI2NCMzMjI1MTgjNTkyNjRfUGdkTnhlZ3JaRC5qcGc.jpg ]
■小さな子どもでも塗り絵感覚で楽しめるチョークアートのイベントを年間60件以上プロデュース
チョークアートとは、黒板にチョークなどの画材を用いてイラストや文字を手描きするアート。